大阪近代化建築をあるく 東阪急ビル

堂山町の交差点を越えると…
変形敷地に立つ丸みを帯びたビル。
外装は変わっているけれども、
しっかりした建物は
シルエットは引き継がれてる。
 HEP FIVEの観覧車と… 
角のガラスもきっちり
丸みのアールが秀逸です。

「東阪急ビル」
1966年 竹中工務店

このブログの人気の投稿

太閤秀吉を辿る vol.11 加藤清正と島津義弘の虎退治

異界との出入り口《春日権現験記絵》

野球帽の研究 補講〜高校野球帽

袖章とプロ野球④ スポンサー広告のセパ事情

ブレーブスのあった頃① ブレーブス坊や