2009年7月31日金曜日

次こそ がっちり守って完封めざせ!!

9回抑えのバッテリーが甲子園にお目見えした。
でもラミレスに一発を見舞われた
讀賣もチカラがあるということ。
強いチームに勝ってこ好調の意味があるというもの。























兵庫県の「ストップ・ザ・交通事故」県民運動の
啓発モデ ルになった藤川と矢野しゃん
抑えの花舞台はこんどはピシャリと
締めてくれるに違いない。
完封って訳にはいかなかったけれど。。。


ところでこないだ近づけなかった。
甲子園球場の正面壁面のレリーフ
「感動のリーグ制覇 阪神タイガース」
日本一の吉田義男でも、星野仙一でもなく、
岡田彰布の2005年のモノだった。



日本一の1985年は
リーグ優勝は
10月16日の
 神宮球場だったし、
日本一は
 西武球場。
どちらも
 ビジターゲーム。








2003年は横浜スタジアムの結果を
大観衆が見つめるなかでの胴上げだった。
虎の甲子園での日本一の胴上げだけが歴史上
 実現していないシチュエーションだ。
これが選ばれたのにはどんなメッセージが
 あるのか??
時代が重なるといろんなエピソードが
 うまれて来るに違いない。

歓喜のV戦士が並ぶ。誰もが満面の笑顔だ!!






こちらは
矢野 輝弘 選手39。
   












26の江草投手の
 後ろ姿も見える。

















金本選手シーツ
 横顔も見える。

もっとゆっくり
探せば
いろんな顔に
あえるかもしれない。








今日はブラゼルの19試合振りのホームランが
決勝点となり後半戦4連勝となった。
まだまだAクラスの背中は遠い彼方だ。
試合終了 ヒーローインタビュー
 そして六甲颪の大合唱。

そこでいつものアナウンスが響いた。
「迷子になる
 お子さんがたくさんおられます。。。」

迷子になっていたペナントレースに
呼び出しのアナウンスがようやく流れた。
そんなゲームだった。。





今日はアルプス席で
入り込んだ席だったので、
「アサヒビアレストラン
 スーパードライ甲子園」
 で腹ごしらえ。

黄色と黒の
トラカレーは600円だ。
ライスが黄色で
ルーがブラックだ。