2008年12月23日火曜日

クリスマスイブイブのランチ

愛用のホイヤーの時計のベルトが
切れていたので心斎橋まで直しに
   行ってきました。


偶然にも近所の一家に遭遇。。
シュラスコとやらを満喫して来ました。
シュラスコとは、
塊のままに刺した肉を岩塩のみで焼き上げ、
テーブルで切り分けしてくれる
 ブラジル式のバーベキューです。



それにしても
 濃い濃い。。
さすがの
虎次郎も
 油過多ブラです。








こちらは。。。
フェジョアーダ
   Feijoada

黒豆と肉
(豚のしっぽ、耳、豚足等)の
ブラジルの伝統的な
 煮込み料理です。
















「バルバッコアグリル」さんは、
ブラジルでもチェーン展開している本格派のお店。
ホンモノのシュラスコが食べれるお店。
 「アルカトラ」(ランプ肉)
 「フラウジィニア」(カイノミ)
 「クッピン」(セブ牛のコブの部分)
  なんてのは独特の味わい。

なかでもコブ牛であるセブ牛のコブの部分である
「クッピン」の食感はコーンビーフのようです。
レモン添えでないと口の中がギチョギチョになります。
















焼きパイナップル Abacaxi  というのも、
逸品でした。本場の食べ方はこれに練乳をかける。
最後まで濃厚なランチとなりました。



「バルバッコアグリル」
 本家HPです。

ポルトガル語と英語のみです






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