2009年9月13日日曜日

岩石岩男。。。虎と雷鳥との繋がり

























 阪神守護天使・今日のおちちゃん より



タイガースにタイガースらしい顔の
ニュースターが登場している
阪神初の独立リーグ出身の
野原 祐也 [ のはら ゆうや ]選手、
育成枠からの一軍出場は
あのバルディリス以来。

そしてなんと。。彼は、
日本一になった年の1985年、
1月7日生まれなんだそうです。


初打席はレフトから見ましたが、
昨日の初ヒットは虎次郎30年ぶりの
途中退場で見れませんでした。
これからの飛躍を期待したいところです。

白いボールで練習できることへの感謝を
語っていた記事がデイリーに載っていました。



途中退場といっても赤星のように
ファイトプレーでグラウンドを
後にした訳ではありません。
暴れて
退場させられたというわけでもありません。
       ご心配なく・・・
長年 仕事関係でお世話になっている方を
囲む会が、昨夜ありまして、
雨で遅れたプレイボール
どうしても最後までは無理でした。
7回表の同やんの
後輩ピッチ ナベ亮の勇姿を見届けて。。
1塁アルプスを後にしました。























 阪神守護天使・今日のおちちゃん より


野原選手は独立リーグ 富山サンダーバーズの出身。
今年の自主トレにはサンダーバーズの監督である
鈴木康友さんが鳴尾浜が訪ねられ、
虎と雷鳥との繋がりができつつあるようです。

シーズンオフの独立リーグの選手達は、
地元に残りアルバイトをする者や、
故郷に帰りシーズンに備えて
トレーニングに励む人もいるようですが、
プロと言ってもサラリーはNPBと雲泥の差。


今年のキャンプでは二人のサンダーバーズの選手が、
オフの仕事先の一つとして
虎の裏方を支えていたようです。
タイガース二軍との交流戦もありましたしね。

来シーズンはぜひ独立リーグも
訪ねてみたいと思っています。


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