「うえの夏めぐり」上野大仏と不忍池
「上野精養軒」のほど近く。。。
ちょっと分かりにくいとこにあるんだけど、
小高い丘の上に顔だけの仏様がおられる。
「白毫」と呼ばれる額の白いホクロ、
額縁に収まったデスマスクの様相を醸しだす。

一番はじめに上野に大仏が現れたのは、
江戸時代の寛永8年(1631年)のこと。
その後、関東大震災で首から上が落ちてしまった。
戦時中の金属接収で寛永寺に
保管されていたこのお顔だけとなったのだという。

“合格大仏” という立て看板が目に付く、
「顔だけなので、
もうこれ以上落ちないという」とのこと。

往年の上野大仏。
元禄11年(1698年)から
天保12年(1841年)までは、
大仏殿もあったのだという・・・・
花園稲荷神社〜〜〜

五條神社の境内を通って~~

不忍池を臨む・・・

蓮の花がまさに見どころでした。


こんな絶景に巡り合えるとは
ありがたいことです(・ω・)v
ちょっと分かりにくいとこにあるんだけど、
小高い丘の上に顔だけの仏様がおられる。
「白毫」と呼ばれる額の白いホクロ、
額縁に収まったデスマスクの様相を醸しだす。

一番はじめに上野に大仏が現れたのは、
江戸時代の寛永8年(1631年)のこと。
その後、関東大震災で首から上が落ちてしまった。
戦時中の金属接収で寛永寺に
保管されていたこのお顔だけとなったのだという。

“合格大仏” という立て看板が目に付く、
「顔だけなので、
もうこれ以上落ちないという」とのこと。

往年の上野大仏。
元禄11年(1698年)から
天保12年(1841年)までは、
大仏殿もあったのだという・・・・
花園稲荷神社〜〜〜

五條神社の境内を通って~~

不忍池を臨む・・・

蓮の花がまさに見どころでした。


こんな絶景に巡り合えるとは
ありがたいことです(・ω・)v
